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タウシュベツ川橋梁っぽい橋(仮称)、その7

Posted by Kata改 on 11.2016 Nゲージ  コメント:0  トラックバック:0 
グレインペイントが乾いたので汚し。

2016091218215871a.jpg

まあそれなりな感じに。

手法としてはウエザリングマスターのマッドを擦り付けた後、水で濡らした指で塗り広げ、溶けた余分をティッシュで拭き取って表面の窪みに汚れを残す感じ。

グレインペイントのざらざらが少し取れてしまうけど、ツルツルとざらざらが適度にメリハリが付くので良しとする・・・。

実物のコンクリートは、雨に当たっている部分が黒くなるので、アーチの下側は白く残してみた。

201609111441138a1.jpg

定着させるため使い古しの艶消しクリアをスプレー。

どのくらい古いかというと、社名がクレオスではなくグンゼ産業だったりする・・・(汗)

ちなみに、手持ちのスプレー缶は皆グンゼ産業・・・。

201609111441125a4.jpg

乾いたので自然光で撮影してみた。

橋全体がまだ白っぽいが、これ以上汚すかは地面との様子を見てからに。

2016091114411491c.jpg

橋が大体出来上がったので地面の準備をしなくてはならないけど、移動を考慮して分解・組立が出来るようにしなければS660にはとても乗らない・・・。

橋の固定を少し妄想することにします。

その間に、必要となる小物を準備しなくては・・・。
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