タウシュベツ川橋梁っぽい橋(仮称)、その33

Posted by Kata改 on 02.2016 Nゲージ  コメント:0  トラックバック:0 
線路周りを石粉粘土で埋めて下地処理。バラスト散布量を節約するためです。

201611022149378ad.jpg

残りの地形も石粉粘土で造成しました。

201611022149178e9.jpg

台枠の釘頭をドライバーで深く打ち込み、エポキシパテで埋め込んでペーパー掛け。

マスキングしてから使い残りのぶどう色1号とつや消しクリアで台枠を塗装。

201611022149453d2.jpg

ぶどう色だけに少し赤っぽい茶色です。まあいいか。

201611022149406e3.jpg

台枠の塗料が乾いたらモデリングプラスターを塗りつけ、カール自走臼砲のキットを仮組して履帯の跡をつけました。

20161102214946059.jpg

プラスターが乾いたら次の段階に移ります。
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